いい工務店って、なんだろう?

近藤工務店は、東京にある注文住宅・リノベーションの工務店です。1960年創業の経験の中で、常に「いい家ってなんだろう」という命題を問い続けてきました。

「住まい手」にだけ意識が向きがちな「家づくり」ですが、

私たちは、「担い手」となる建築家が思い描く想像力に意識を向けることも大切にしています。

 

「担い手」「住まい手」「作り手」の創造力や意識が相互に作用することで、

未来の家がカタチ作られているのではないでしょうか?

 

だからこそ、「担い手」となる建築家と「住まい手」のありようから、

常に見つけ出す洞察力とそれを実現する施工力を鍛え続けること、

それがいい家の「答え」に近づくと信じています。

 

clampに込めた想い

 
我が社のCI(コーポレートアイデンティティー)のclampは、2つのものをつなぎ合わせる役をする「鎹(かずがい)」から命名しました。


この鎹(かすがい)のように、
建築家と住まう人の想いを、ひとつに「つなげる」作り手として、
未来につなげていきます。

 

ご挨拶

 
近藤工務店は、近藤三喜 創業以来一貫して、こだわりのある建築家と共に住まい手の想いを実現するお手伝いをしてきました。

こだわりある建築家の方々とお付き合いするなかで、建築家のベストパートナーであり続けるため、社内の体制を見直し、社員一同が技術を磨いていくことで多くの信頼をいただくようになりました。

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